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KEN&BRAINSは2000年から投資ソフトの開発をしていますので2019年は20年目になります。

代表は証券界出身ではなく、経営分析、管理会計を元に独自の理論を展開、その理論に基づいて投資ソフトを開発してきました。

2000年にスタートした割安株投資は、5年で日本の投資の世界のスタンダートになりました。
当初は、もし皆が割安株投資をすれば、相場が下がるまで買う投資家がいなくなるので、証券界は潰れてしまうという言い方やゼロサムゲームだという批判でした。

しかし2004年くらいから投資家の間に浸透し始め、割安株投資はスタンダードな投資理論になりましたので、企業からみれば「商品価値はゼロ」になりました。

割安株投資に代わる投資理論として、2017年にコロンブス・エッグ投資Ver.Ⅰをリリース、2018年にVer.Ⅱをリリース、2019年初頭にはVer.Ⅲをリリース、2019年6月には最終形のVer.Ⅳをリリース予定です。
このVer.ⅠからVer.Ⅳまでの投資方法をケンミレは「次世代投資」と呼んでいます。

 

(1)新しい投資理論であるコロンブス・エッグ投資理論です。

誰もが気が付かなかったけれど、分かれば誰もが当然良いと思える理論ソフトを2017年にリリースしました。
コロンブス・エッグと名付けたのは、分かってみれば「どうして気が付かなかったのだろう」という投資理論だからでした。

2018年にVer.Ⅱとなり、2019年1月にコロンブス・エッグ完全体のVer.Ⅲとなります。そして2019年6月目標のVer.Ⅳでほぼ株式投資のAI化が終わり、多くの投資家が使えるソフトになります。

最終目標の「中学生でも使える」レベルにすることです。そのための最後のハードルは「AIによる売買タイミング判断」です。

1月末に出る「転換予測ソフト」は東証一部33業種だけだったものを、11指数全部に広げ、しかも全てを自動化します。

但し、11指数全てのチェックを自動化しますと、データ量が多すぎて、人間には判定不可能になります。

そこからが最後のハードルになるのですが、AIによるパターン認識によって「買いタイミングと買いたい株価、買いたい銘柄の買う順位などの全ての判断をAIがする」ということです。

最終段階からのAI化では、6ケ月程度必要と考えています。このAI完全体ソフトを完成させて投資の世界に革命を起こしたいと思っています。

この投資理論とソフトは、今までの理論とソフトとは全く違うので、KEN&BRAINSは「次世代投資理論」と「次世代投資ソフト」と言っています。

 

(2) 高機能チャート

チャートと分析データは、業界トップの研究年数とソフト・データ量があります。
JAVAによる動くチャートを1998年にリリース、これは業界で初めての事でしたので、当時は「チャートでは第一人者」と言われていました。

代表は「チャートには全ての情報が詰っている」ことから、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析を合体させた「テクノメンタルズ分析®」を商標登録しています。

当初のサイト製作目的は「代表が投資に使う武器」として、そしてもう一つ「客観情報は無料であるべき」という考え方から、日本で初めて「株価情報」を有料で東証などから買って、無料で投資家に提供しました。

日米の経済指標から世界の株式指標、更に1900年からのNYダウの100年チャート、1977年からの日本の日経平均と個別株の4本値と株価データなど、分析データは日本でも有数の規模にあります。

また、KEN&BRAINSはチャートが得意なことから「チャートソフトについては、他社の追随を許さないレベル」あります。余りにチャート機能が多すぎること、そして多くのチャート機能はKEN&BRAINSが独自の開発したチャート機能であること、またチャート理論のレポートや動画も揃っていることなど、本当にチャートの勉強をしたい人は実践的なチャートの能力を付けられると思います。

 

◆チャートソフト
①自由設定の波動認定ソフト
②波動ラインが認定された日
③ケンミレ抵抗ライン
④KMライン
⑤価格帯別出来高分布
⑥押し目ラインと戻し目ライン
⑦PERチャート
⑧売買履歴表示
⑨上書きチャート1~2
⑩移動平均線の1~3
⑪移動平均線乖離率
⑫RSI
⑬RCI
⑭ストキャスティクス
⑮サイコロジカルライン
⑯ボリュームレシオ
⑰一目均衡表
⑱MACD
⑲ボリンジャーバンド
⑳信用倍率
㉑信用評価損率
㉒新値銘柄数
㉓騰落銘柄数
㉔騰落レシオ
㉕対数チャート
㉖表示期間の設定

 

(3) 日経先物投資の武器として、

先物投資で、上手くいかなかったときに、一番心配なことは、
◆いくらまで下落したら追い証が発生するのか
◆複数回買った時の、追い証発生価格と損益分岐点は幾らになるか
◆買った先物の一部を売却するシミュレーションをすれば、何枚売ればよいのか、幾ら資金を差し入れればいくらまで下がっても大丈夫か
◆今売却したときの評価損益はいくらか
◆単純に投資資金を増やした時の、追い証発生価格、損益分岐点、あと何枚買うと、追い証発生価格はいくらになるのか、損益分岐点はいくらになるのか

以上のような、先物投資に失敗しないために必要なデータを自動で計算するソフトを提供しています。
相場が下がってから買っても、更に下がりますと焦って正常な計算や対応が出来なくなります。

その時に、この計算表に数字を入れれば、投資家が知りたい事の99%を知ることが出来ますし、また机上のシミュレーションもできますので、一度試してみてください。

 

(4) 割安株ソフト

①最適指標銘柄探し
②そっくり銘柄探し
③上昇率ランキング銘柄探し
④コアストック銘柄探し
⑤割安市場銘柄探し
⑥抵抗ライン銘柄探し
⑦ハイパー・インデックス
⑧割安インデックスマップ
⑨マイストック・リスト
⑩波動認定ソフト
⑪知りたいランキングから銘柄を探す
⑫高値ロスカット
⑬買いたい銘柄最終チェック
⑭タイムマシンチャート
⑮買いタイミング診断
⑯入出金履歴
⑰売買履歴登録と一覧表
⑱ワールドマップ(世界地図)
⑲東証一部の日々売買パフォーマンス
⑳相性診断
㉑日経ミニ先物 計算表
㉒買いたいシグナル
㉓売りたいシグナル


 

(5) 次世代投資ソフト

①転換測定ソフト
②転換予測ソフト
③買いたい候補銘柄一覧表
④売買値サーチ
⑤運用モード
⑥銘柄メモ
⑦並列投資

 

最後に

投資に関するソフトのAI化に成功したことにより、1984年から2018年の間、研究開発してきた全てのソフトが陳腐化しました。
それらのソフトのこれからの役割は「マニュアルな生き方が好きな人」向けのマニアックのソフトになります。

どの世界でも「結果は努力を裏切りません」が、「努力した分だけの結果しか得られません」。この法則を根底から覆したソフトが完成しましたので、2019年が普及元年となります。